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翻訳家じゃなくてカレー屋になるはずだった

YA向きの本を400冊余も翻訳している金原瑞人さんの翻訳家になるまでの笑えるエピソード、翻訳の苦労話?裏話満載。ご自分が面白かった本を訳されていますので、ぜひその本をYA(翻訳物は若いうちに!と力説)に紹介できたらと思います。iti

翻訳家じゃなくてカレー屋になるはずだった翻訳家じゃなくてカレー屋になるはずだった
(2005/12)
金原 瑞人

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文庫化もされてます。
翻訳家じゃなくてカレー屋になるはずだった (ポプラ文庫)翻訳家じゃなくてカレー屋になるはずだった (ポプラ文庫)
(2009/02)
金原 瑞人

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翻訳家は、日本語が堪能でないと無理ですね
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ドングリさがして

あちこちにドングリが落ちています。この季節にピッタリの美しい絵本は、読み聞かせにも向くでしょう。この絵本はスケッチのまま埋もれていたのを、ご子息が受け継ぎ完成させたのですが、それには歴史的な事件が関係しています(巻末に誕生までの経緯有)iti
ドングリさがしてドングリさがして
(2012/09)
ドン フリーマン、ロイ フリーマン 他

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おいっちに おいっちに

ぼくがあかんぼのときから親友だったおじいちゃんは、「おいっちにおいっちに」をしてくれて・・・ぼくが5さいになった後、おじいちゃんは脳の病気になり何にもわからなくなるが、ぼくはおじいちゃんに話しかけ・・・
じいーんとくる愛情あふれる絵本。原書は1981年でも、邦訳は今年の9月です。iti
おいっちにおいっちにおいっちにおいっちに
(2012/09)
トミー デ・パオラ

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茨城町おはなしの会しらゆきひめ

Author:茨城町おはなしの会しらゆきひめ
茨城町で活動しているおはなしの会です。

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