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ペニーさん

松岡さん翻訳。エッツのデビュー作。原書は1935年発行なのに、邦訳は1997年。表紙も、ちょっと見たら手に取られないようなおじさんだが、内容の面白いこと!貧乏だが動物達と幸せに暮していたペニーさん。留守の間に動物達が隣の畑を荒らしてしまい、持ち主に損害賠償を要求される。そこで、動物達は・・・・・ 結末は、団塊の世代にはこんな暮らしが本物とうらやましくなるものです。扉に、「このお話は読み終わったら、また最初から読みたくなる」と。中は、縦書きの文にモノクロの絵で、P52あるので読んであげれば、幼児から面白さがわかるでしょう。
ペニーさん ペニーさん
マリー・ホール エッツ (1997/07)
徳間書店

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