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たのしく読める英米の絵本

編著者まえがきより{「幸せな子ども時代」を過ごすための手段のひとつの「読書」・・子どもに与えるべきすぐれた絵本の厳選リスト120選}
見開きページに原書と作品紹介。引用文、作品鑑賞、作家履歴、
邦訳などの読書案内、関連テーマ索引掲載。
「子どもが初めて読む本は、出版年が古くとも、常にその子にとって、新しい本である。短い子ども時代に駄作を読んでいる暇はない。一冊でも多くの優れた絵本を子どもに与えるのが、大人の務め」と著者の言。
たのしく読める英米の絵本―作品ガイド120 たのしく読める英米の絵本―作品ガイド120
桂 宥子 (2006/11)
ミネルヴァ書房

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編著者の桂さんはトロント公共図書館司書勤務後、現在岡山大教授。
120冊は、桂さん他、灰島かりさん他11名の方の執筆。
ロングセラーも多いが、知らなかった本で最近手に入れたのは、一本の骨を争う二匹の犬が、農夫、山羊、床屋、大型犬に出会い、骨を騙し取られそうになるが、協力して奪い返すお話。原書は1951年発行で、52年のコルデコット賞受賞。邦訳は1997年
みつけたものとさわったもの みつけたものとさわったもの
William Lipkind、ニコラス M. 他 (1997/11)
童話館出版

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